【遂に公開】
AIに、仕事を覚えさせるのは、もうやめてください。
覚えさせるのは、あなたの「判断」です。
あなたがいなくても、あなたの判断で、仕事が進む。
マーケティング作成エージェントAIマロン
書く前に、売れた原稿の型を305本、
売れる理由の原則を103個、
過去に作った原稿を1,396本、
そして、あなたの資料と録画を読んでから書く。
直されたことは、理由ごと覚えている。
いま、その直しの記録は88件あります。
(数はいずれも2026年10月14日時点)
- LPもメルマガもLINEも台本も、同じ「あなたの判断」で書く
- 直すほど、直す回数が減っていく
- あなたは、確認して、判断するだけになる
「任せたいけど、任せられない」を、
今日で終わりにしませんか。
【要確認:ファーストビューの証拠の実物。例:AIマロンで作った原稿で出た売上管理画面のスクショ(金額が読めるもの・加工なし)、または「リライトなし・作業10分」で出した原稿の画面。名前はぼかし、成果は案件により異なる旨の打消し表示を同じ画面に置く】
はじめまして。
バルコの栗山です。
正直に言います。
いま僕は、原稿をほとんど書いていません。
コピペしかしていません。
それでも、売上は上がっています。
まあ、いいですよね。
このページでは、なぜそうなっているのかを、
最初から最後まで、包み隠さずお話しします。
長いページです。
でも、もしあなたが今、
「結局、自分で直してる」
「任せたいけど、任せられない」
「人によって出来がバラバラ」
「AIを使っても、仕事が減らない」
このどれかを一度でも口にしたことがあるなら、
最後まで読んでください。
読み終わるころには、なぜそうなっていたのか、
原因がひとつに絞れているはずです。
確認して、判断するだけ。そういう働き方を、思い描いて始めたはずです
少し、想像してみてください。
朝、パソコンを開くと、
来週配信するメルマガが5通、並んでいます。
書いたのは、あなたではありません。
でも、書き出しの一行目から、あなたの言い方です。
あなたのお客さんが、ふだん使っている言葉で書かれています。
先月あなたが「この言い方はうちのお客さんは使わない」と
一度だけ消した言葉は、どこにも入っていません。
あなたは読んで、
1か所だけ「ここはもう少し静かに」と言う。
それで終わりです。
昼前には、スタッフがLPの下書きを持ってきます。
以前なら、3行目で「あ、違うな」と思っていたはずの下書きです。
でも、今日は違います。
スタッフも、あなたと同じ記録を読んで書いているからです。
午後は、お客さんとの打ち合わせ。
終わったら「議事録と、やることも出して」と一言。
先方に送れる議事録と、
期限と担当つきの「やること」の一覧が出てきます。
以前は1本1〜2時間かけて書いていたものです。
そして夕方。
あなたは、今日いちばん大事な判断だけをして、
パソコンを閉じます。
指示しない。
説明しない。
何度も直さない。
確認して、判断するだけ。
元々、そういうことを思い描いて始めたはずです。
違いますか?
ところが、現実はどうでしょう。
「自由になりたくて始めたのに、いま社内で誰よりも働いている」
これは、僕のまわりの経営者の方が、
いちばん深くうなずいた一言です。
「家族で温泉に行っても、スマホを30分おきに見てしまう」
「全部自分でやるから、休んだら止まる」
あなたはどうでしょうか。
「任せる」が成り立たないのは、あなたのせいではありません
「そうは言っても、自分でやったほうが早いんですよ」
そう思ったかもしれません。
分かります。僕も、何年もそう言っていました。
人に任せればいいじゃないですか、と何度も言われました。
実際に、何度も試しました。
上がってきた原稿を読んで、
結局、全部自分で直す。
直すくらいなら、最初から自分で書いたほうが早い。
そして、自分でやる。
また忙しくなる。
AIを入れたときも、同じことが起きました。
確かに、できることは増えました。
文章が出てくるのも速くなりました。
でも、働いている時間は、ほとんど変わりませんでした。
AIは、僕の仕事を減らしていませんでした。
確認するものを、増やしただけでした。
あなたも、同じ場所にいるのではないでしょうか。
ここで、はっきり言います。
これは、あなたの任せ方が下手だからではありません。
スタッフの能力が足りないからでも、
AIの性能が足りないからでもありません。
覚えさせる相手に、覚えさせるものを、
間違えているだけです。
さあ、あなたはどちらを選びますか。
- これまでどおり、全部を自分のところで受け止め続けるか
- あなたの判断を外に出して、あなたがいなくても、あなたの判断で回る形に切り替えるか
決めるのは、もう少し先で構いません。
次へ進んでください。
直すところが、無かった
まず、僕自身の話をさせてください。
これは、AIマロンで作った原稿を、
実際にクライアントの案件で使ったときの数字です。
- 3,500件のリストに、セミナーの企画とステップメールを出しました。
100人以上が参加し、売上は1,000万円になりました。
原稿は、リライトしていません。作った時間は10分です。
(当日の流れの打ち合わせに、別に2時間かけています)
- 別の案件でも、企画とステップメールを出しました。
100人以上が参加し、売上は340万円でした。
こちらも、リライトなし。作った時間は10分です。
- 広告が止まってしまったクライアントの、今いるリストに、
「コラムを4通作って」と頼みました。かかったのは3分です。
セミナーの申込は35名。
申込1件あたりの単価が2万〜4万5,000円だった案件なので、
安く見積もって2万円で数えても、約70万円分です。
- 僕自身の事業では、週3日の稼働で、
3,600件のリストから4,700万円の売上を作りました。
10分で終わったのは、速かったからではありません。
直すところが、無かったからです。
※ここに出した数字は、すべて実際に納品した案件の事実です。成果は、商品・リスト・時期によって変わります。同じ結果をお約束するものではありません。
【要確認:上の4件の証拠の実物。例:売上管理画面のスクショ(加工なし)、申込一覧の件数が分かる画面、時系列(配信時刻と申込の推移)が分かる記録。数字と画面の日付が一致しているかも確認】
【要確認:自分の稼働の数字。材料の中に「週7日→週3日(月約230時間の削減)」と「週7日→週2日」の両方がある。どちらを正として出すか】
この働き方は、僕の「書き方」を覚えれば手に入る。と言いたいところですが
ここまで読んで、こう思ったかもしれません。
「栗山さんは、もともと書ける人だからでしょう」
「その書き方を教えてもらえれば、自分にもできるのでは」
確かに、僕はコピーライターとして
数えきれない案件を書いてきました。
その書き方を全部、型にして、手順にして、
あなたにお渡しすれば、同じ働き方が手に入る。
そう書けたら、話は早いのですが。
ごめんなさい。
全部、違います。
型を覚えても、手順を覚えても、
この働き方は手に入りません。
なぜなら、僕の原稿が10分で終わった理由は、
型でも手順でもなかったからです。
僕がやっていた仕事は、基本、判断なんです。
このお客さんには、この言葉は使わない。
この人たちは「でも私には無理」を何度も繰り返している。
だから、ここでは励まさずに、先に原因を言う。
こういう判断が、何百、何千と、
僕の頭の中にしか無かった。
型は配れます。手順も配れます。
でも、判断は配れませんでした。
だから、人に任せても戻ってきた。
AIに任せても戻ってきた。
しかし、AIマロンができた今、その前提が崩れました。
あなたがボトルネックになっている
ここで、あなたの今の状況を、
少しだけ正確に見てみます。
求めているところは、人それぞれだと思います。
もっと売上を伸ばしたい人もいれば、
今の売上のままでいいから、自分の時間を取り戻したい人もいる。
どちらでも構いません。
ただ、どちらの人にも共通していることがあります。
案件も、スタッフも、外注も、受講生も。
最後は全部、あなたを通っている。
- スタッフが作ったLPは、あなたが直してから出る
- 外注に頼んだメルマガは、あなたが直してから出る
- 受講生の原稿は、あなたが見るまで止まっている
- AIが出した文章も、あなたが直してから出る
伸びれば伸びるほど、あなたの時間が減っていく。
効率が2倍になっても、売上は1.3倍、よくて1.5倍。
自分が楽になるイメージが、まったく湧かない。
そして、一番怖いのはこれです。
あなたが倒れたら、全部止まる。
なぜ、こうなっているのか。
原因は、ひとつだけです。
あなたの判断基準が、あなたの頭の中にしか無いから。
プロンプトを配っても出力がバラバラなのも。
スタッフや受講生の成果物が揃わないのも。
最後に自分が全部直すことになるのも。
原因は、全部これです。
だから、解決は「もっと良いプロンプト」ではありません。
判断を、外に出して、貯めることです。
これは、昔の話ではありません。
今日から変えられる話です。
僕が働く理由は、「自分がいなくても、自分の判断で回る」ためだった
少し、僕の価値観の話をさせてください。
このページで一番大事なところかもしれません。
僕は以前、月30万円で仕事を請けて、
24時間働いていました。
クライアントを5件持つと、もう何もできない。
だから、結局、僕が全部やるしかない。
そういう日々でした。
そのとき、気づいたことがあります。
働いている時間の長さは、
仕事の価値とは関係がない、ということです。
僕が本当にやっていた仕事は、判断でした。
そして、判断さえ残っていれば、
僕がその場にいなくても、仕事は進むはずだ、と。
僕の仕事のセンターピンは、
「自分がいなくても、自分の判断で回る」
ここにあります。
だから、正直にお伝えしておきます。
もしあなたが、
全部を自分の手で抱え込むことこそ誠実だ、
朝から晩まで働くのが正しい、
と思っているなら、このページは閉じてください。
あるいは、
安く、早く、とにかく量を出したい、
中身は誰が書いても同じでいい、
と思っているなら、それも閉じてください。
AIマロンは、量を増やす道具ではありません。
増えるのは量ではなく、あなたの判断が効く範囲です。
量を増やすと、薄まります。
回数を重ねると、濃くなります。
AIマロンは、後者のためにあります。
僕自身、この形に切り替えてから、
自分の稼働は大きく減りました。
打ち合わせのあとに議事録を書いてお客さんに送り、
スタッフへの指示書を作る。
1本1〜2時間、伝わらなければ追加でZoomを1時間。
この時間が、ゼロになりました。
AIに何か作らせる前に、
「この間こういう打ち合わせがあって、こう決まって」と
説明しながら壁打ちする時間も、ゼロになりました。
【要確認:書き手の価値観パートに置く写真や記録の実物。例:以前の働き方が分かるもの、今の1日が分かるもの。あれば差し込む。無ければこの行ごと削除】
最良の敵は、最悪ではなく「まあまあ」
よく知られた言葉です。
仕事を止めるのは、ひどいやり方ではありません。
それなりに動いてしまう、まあまあのやり方です。
まあまあ動くから、やめられない。
やめられないから、次に進めない。
あなたの手元にも、ありませんか。
- 人からもらったプロンプト
- 配られたテンプレート
- 誰かが作ったスキルやルール
- 「とりあえずこれで書いて」と渡したマニュアル
どれも、悪いものではありません。
むしろ、よくできています。
でも、これらは全部、
仕事の「手順」をAIや人に持たせようとしています。
手順は、同じものを出し続けます。
直しても、その場かぎり。
次も、同じところを直すことになる。
そして、あなたの判断は、どこにも残らない。
だから、出力がバラバラになり、
結局、あなたが手で直すことになる。
AIを使えていないのではありません。
覚えさせる対象を、間違えているんです。
今までのやり方は、もうここで手放してください。
ここで、新しい一手をご提案します
AIに、仕事を覚えさせるのではありません。
あなたの「判断」を覚えさせます。
だから、あなたがいなくても、
あなたの判断で仕事が進みます。
やることは、こうです。
- あなたの判断を、外に出す
(何が売れたか、何が外れたか、どこを直したか、何を言わないと決めたか) - 出した判断を、貯める
- 貯まった判断が、次の1本を書く前に、先に効く
その結果、あなたは確認するだけになります。
それでもまだ、
もらったプロンプトで出てきた60点の文章を、
毎回40点ぶん自分で直し続けますか。
違うはずです。
「結局、ほかのAIと何が違うの?」
当然の疑問だと思います。
先に、正直に言っておきます。
AIマロンの中で動いている頭の良さは、
みなさんが普段使っているAIと変わりません。
賢さで勝っているわけではないんです。
違うのは、2つだけです。
書く前に、何を読むか。
書いた後に、何が残るか。
この2つで、出てくるものがまるで変わります。
並べてみると、こうなります。
| 【普通のAI】 | |
|---|---|
| 書く前に読むもの | 何も読まない(世の中の文章の平均で書く) |
| お客さんの知り方 | 「40代女性・副業に興味あり」くらい |
| 直したら | 閉じたら忘れる。次も同じところを直す |
| 使い続けると | 出てくるものは変わらない |
| 【人からもらったスキル・ルール】 | |
|---|---|
| 書く前に読むもの | 作った人の手順 |
| お客さんの知り方 | 作った人のお客さん |
| 直したら | その場かぎり |
| 使い続けると | 同じものを出し続ける |
| 【AIマロン】 | |
|---|---|
| 書く前に読むもの | 売れた型305本・原則103個・過去の原稿1,396本・あなたの資料と録画 |
| お客さんの知り方 | 「やりたい、と言いながら『でも私には無理』をくり返している」まで |
| 直したら | 理由ごと記録に残り、次から入っている |
| 使い続けると | あなた好みに寄っていく |
スキルは「作り方」です。
AIマロンが育てているのは、「あなた用の判断の記録」です。
そしてもう一つ。
その売れた型と原則は、どこから来たのか。
【要確認:比較の根拠になる監修者の実績の実物。材料の中に「累計10億円」と「累計15億円」の両方があるので、どちらを正として出すか。あわせて、それが「お客様の売上の累計」であることを明記する一文と、根拠の資料】
机の上で考えた理屈ではなく、
実際に売れた原稿と、売れた理由から作っています。
売るために設計した理論ではありません。
僕が毎日、それで仕事をしている道具です。
論より証拠。同じお題で、2本目が変わる
説明はこのくらいにして、実際にお見せします。
頼むときは、話しかけるだけです。
「リンパの講座で、セミナーに来てもらうLPを作って」
AIマロンは、すぐには書きません。
まず読みます。
読み終わると、画面に「読み込みました」と出ます。
何を読んだかが、あなたにも見えます。
そして、書いて、売れた型と照らして自分で審査し、
ずれていたら直してから、あなたに見せます。
「審査まで終えたLPです。お客さんが一番気にしている『続かない』から入っています」
ここまでは、1本目です。
本当に見ていただきたいのは、ここからです。
あなたが、1か所だけ直します。
「この言い方、うちのお客さんは使わない」
AIマロンは、直すだけでなく、
なぜ違ったのかを、理由ごと記録に残します。
そして、次の依頼。
同じお題で2本目を頼むと、
最初から、その言い方を使わずに書いてきます。
これが、AIマロンの心臓です。
実際に記録に残っている直しは、たとえばこういうものです。
- 「LINEは、iPhoneで見ると語尾だけ次の行に落ちる」
→ 次から、1行14字で書く - 「この言葉は、ご本人が5回消した」
→ 二度と書かない
こうした直しの記録が、いま88件あります。
直すほど、直す回数が減っていきます。
書いた後も、終わりではありません。
出したら、結果を一言だけ教えてください。
「このLINE、反応よかった」
「このLP、申込が少なかった」
数字が無くても大丈夫です。感覚の一言でも残ります。
良かったものには印が付き、次の依頼では、それを手本として先に読みます。
もちろん、百発百中ではありません。
出すたびに、あなたの勝ちパターンに近づいていく作りです。
書いたものを出す前に審査を通すのは、
品質を自慢するためではありません。
回す回数を増やしても、品質の下限が落ちないようにするためです。
【要確認:実演の実物。同じお題で作った「1本目」と「直しを1つ入れたあとの2本目」の本文(または画面)。どちらもこの位置に並べて置く。あわせて、この1周にかかった実際の時間】
使った人、試した人の声
AIマロンを試した方から、こんなことを言われました。
「自分が普段使っている言葉そのものが出てきて驚いた」
講座の文字起こしを1本入れただけでした。
AIマロンは、書く前に必ず「読み手はどの段階の人か」を調べます。
言いたいことを言うだけでは、売れません。
相手が知っていることの、ちょうど一段上を話すから届きます。
体験の会に参加された方からは、こんな感想がありました。
「AIに、経験から学ぶ流れをそのままさせているんだな、というのが分かった」
「楽しみです。お話してみたいです」
(国際コーチ資格のスクールを運営されている方)
【要確認:上の感想の掲載許可と、表記(お名前・肩書きを出すか伏せるか)。原文は「コルブの経験学習モデルを、AIにさせてるんだなっていうのが分かった」】
【要確認:使ったあとのお客様の声の実物。例:「外注していたLPを、自分で作れた」「週◯日の作業が◯分になった」など、ご本人の言葉と数字。掲載許可つきで2〜3件。材料には社内の実例の話はあるが、ご本人の言葉と許可が無い】
【要確認:事例として出せる第三者の数字。材料に「企業ブランディングの会社で、半年の売上が増え、働く時間が週3日ほどから30分ほどになった」という口述があるが、数字の正本と食い違いがあり確認待ち。確定したら打消し表示つきでここに置く】
AIマロン誕生秘話
AIマロンが生まれた理由は、とても単純です。
僕が、限界だったからです。
コピーライターとして、たくさんの案件を書いてきました。
その中で、身にしみて分かったことがあります。
テンプレートや、普通のAIで書いた文章は、
どれだけ整っていても「もう見た文章」にしかならない。
本当に刺さるのは、
依頼主のお客さんが何を信じ込んでいて、
どこで矛盾していて、
どんな場面で止まっているのか。
そこまで見抜けたときだけでした。
「40代女性、副業に興味あり」で書けば、60点。
「やりたい、と言いながら『でも私には無理』をくり返している」
ここまで分かって書けば、刺さる。
でも、この見抜く力は、僕の頭の中にしかありませんでした。
人に教えようとしました。
型にしてみました。
マニュアルにもしました。
それでも、上がってくる原稿は、
3行目で「あ、違うな」でした。
そこで考え方を変えました。
見抜く力を、人に覚えてもらうのではなく、
仕組みとして残せないか。
売れた原稿の型。
なぜ売れたかの原則。
依頼主の資料と録画と、お客さんの分析。
そして、僕が直したことと、その理由。
これを全部、書く前に読ませる。
直したら、理由ごと残す。
そうやってできたのが、AIマロンです。
いま僕は、自分の仕事のほとんどをAIマロンで回しています。
冒頭でお見せした数字は、その結果です。
ここで、ひとつ考え方をお伝えします。
AIマロンは、「使い方を学ぶもの」ではありません。
あなたの判断を覚えた、もう一人の書き手を「迎える」ものです。
「自分と同じ人が、もう一人いたらな」
経営者の方から、本当によく聞く言葉です。
もう一人の自分は、雇えません。
でも、あなたの判断を覚えさせることは、できます。
そして、覚えさせた判断は、
スタッフにも渡せます。
AIマロンの記録は、あなたのパソコンの中ではなく、クラウドにあります。
だから、鍵をスタッフに渡せば、
スタッフも同じ記録を読んで、同じ水準で書けます。
プロンプトやスキルを配るのは、
エクセルのファイルを渡し合うのに近い。
誰かが直しても、ほかの人の手元には届きません。
AIマロンは、スプレッドシートを共有しているのに近い。
誰かが直したことが、全員の次の1本に入ります。
人に見せたくないものは、手元のフォルダだけに置くこともできます。
あとから変えても大丈夫です。
ごめんなさい。ここまでは、おまけです
ここまでお話ししたのは、
AIマロンの「考え方」と「作り」です。
本番は、ここからです。
読んでから書く。
直されたら、覚えている。
この2つがあるから、ここから先の一覧ができます。
AIマロンは、マーケティングの「出力」をするAIです。
知らない人が、あなたを知って、申し込むまで。
発信して、登録してもらって、読んで・見てもらって、面談や申込に来てもらう。
その道のりで使う文章と台本を、丸ごと作ります。
ひとつずつ、お見せします。
#1 売るページ・売る動画
① LP(売る長文ページ)
買ってもらうのか。面談やセミナーに来てもらうのか。登録してもらうのか。
出口によって、書き方はまったく変わります。
AIマロンは、その出口に合わせて書き分けます。
② セミナー台本・ウェビナー
語って信頼を作り、最後にご案内する長尺の台本。
スライドに載せる中身まで作ります。
③ VSL(動画で売る台本)
1本で売る動画。3話に分けて見せる動画。
その台本を作ります。
④ LPのデザイン
書けたLPを、文字の組み方・配色・余白まで決めて、
見た目のあるページにします。
「LPは書けても、デザインは別の人に頼む」
「頼んだら、言っていることと見た目がずれた」
そういう経験がある方ほど、この④が効きます。
#2 送る文章(メール・LINE)
⑤ ステップメール
登録した人に、順番に教えて、最後にご案内する連続メール。
⑥ 日刊メルマガ
毎日送って、関係を育てるメール。
⑦ ローンチステップ
予告・先行予約で、発売に向けて盛り上げる連続配信。
⑧ ステップLINE
ステップメールを、LINEで読める長さに直したもの。
⑨ LINEステップ(短文・強め)
短い行で、続きを読みたくなる引きを多めにしたもの。
⑩ 布石メール
発売の前に、今いるリストへ打っておく仕込みのメール。
「毎日送るなんて無理」
そう思われたかもしれません。
でも、ここで思い出してください。
書くのは、あなたの判断を覚えたAIマロンです。
あなたがやるのは、読んで、1か所直すかどうか決めることです。
先ほどお話しした、広告が止まったリストに「コラムを4通作って」と頼んだ案件。
かかったのは3分で、セミナーの申込は35名でした。
今いるリストは、思っているより眠っていません。
#3 短く読ませるもの・お客様を支えるもの
⑪ コラム・記事
読み終わると考え方が変わる、教育用の長めのコラム。
⑫ SNS投稿(X・Threads)
流れてきて、手が止まる投稿。
⑬ ショート動画台本
最初の数秒で止めて、最後まで見せる短い動画の台本。
⑭ カスタマーサポート文
ふだんの対応、クレーム、発売期の問い合わせへの返事。
売ったあとのお客様への返事まで、
同じ「あなたの判断」で書けます。
入口の投稿と、売ったあとの返事で、言っていることがずれません。
#4 読ませるものを集める
AIマロンの力は、「読ませたもの」で決まります。
だから、読ませるものを集める道具もそろえました。
⑮ 素材を入れる
手元のファイル、PDF、Wordを、要約で縮めずに、
まるごと案件の素材にします。
⑯ YouTube蒸留
自分の素材が少ない方へ。
自分に近い人のチャンネルを丸ごと読み込んで、
「その人の話し方・考え方」の素材にします。
㉒ Zoom連携
ミーティングを作り、録画と文字起こしを取り出します。
勉強会や面談が、そのまま素材になります。
一度つないでおけば、これからの録画も入っていきます。
「自分には、読ませるほどの素材がない」
そう感じた方ほど、⑯と㉒を見てください。
素材は、集めるところから一緒にできます。
#5 Googleとつながる
⑰ Google納品
できた原稿を、ドキュメントやスライドにして渡します。
⑱ Google取り込み
ドライブにある資料を、案件の素材として読み込みます。
⑲ やり取りDoc
お客様とのやり取りを、1つのドキュメントにまとめていきます。
⑳ 手作りファイルの編集
あなたが作ったシートや文書を、そのまま直します。
㉑ ドライブの整理・共有
フォルダを分けて、渡したい人にだけ見せます。
最初に一度だけ、Googleとの連携をします。
複数のアカウントもつなげます。
あとは、話しかけるだけです。
ドキュメントで渡した原稿を、あなたがそこで直せば、
直した分も、次に書くときの材料になります。
#6 打ち合わせのあと
打ち合わせ1回から、3つが残ります。
- 文字起こし(丸ごと。あとから言い回しを引くための元)
- 議事録(そのままコピーして、先方に送れる形)
- AI学習用メモ(あなた専用。相手の言い回し・反応・こだわり)
この学習用メモが、次に何か書くときに一番効きます。
お客さんが打ち合わせで口にした言葉が、
次のLPやメルマガに、そのまま出てくるからです。
㉓ やること出し
「やることも出して」と言えば、
決まった「やること」を、期限と担当つきで
スプレッドシートに1行ずつ並べます。
人に振る分は、作業指示書も作ります。
僕が1本1〜2時間かけていた仕事は、ここです。
いまは、ゼロです。
#7 机を離れても
スマホから続ける
PCで進めている作業を、外出先のスマホで見て、
そのまま返事を返せます。
カフェモード
「カフェモードにして」と言っておくと、
AIマロンが確認したいことがあるとき、チャットに届きます。
出先から返事をすれば、作業は止まりません。
あなたが席を外していても、
あなたの判断を待って、あなたの判断で進みます。
#8 チームで、同じ記録を
AIマロンの記録はクラウドにあります。
鍵をスタッフに渡せば、スタッフも同じ記録を読んで書けます。
あなたが昨日直したことが、
今日スタッフが書く1本に、もう入っています。
「人によって出来がバラバラ」
この悩みの正体は、人の能力の差ではありませんでした。
読んでいるものの差でした。
同じものを読めば、揃います。
ばらばらの道具ではなく、ひとつの「売れる流れ」になる
ここまでの一覧を、お客さんの流れに並べると、こうなります。
| 知ってもらう | ⑫SNS投稿/⑬ショート動画/⑪コラム |
|---|---|
| 登録してもらう | ①LP(登録)/④LPのデザイン |
| 育てる | ⑤ステップメール/⑧⑨LINE/⑥メルマガ |
| ご案内する | ②セミナー/③VSL/①LP(販売) |
| 申込のあと | ⑭サポート文/㉓やること出し |
大事なのは、どれも同じ「あなたの情報」を読んで書いているということです。
だから、入口のSNSと最後のセールスで、言っていることがずれません。
バラバラに外注すると、ここがずれます。
更に公開書いて終わり、ではなく。届けて、数字を見て、直すまで
ここからは、AIマロンに2つの仕組みを組み合わせて、
どこまで広がるかのお話です。
先に、正直にお伝えします。
ここに書く仕組みは、いま僕たちの会社で実際に運用しているもので、
お客様へは順番に広げていく段階です。
今日すぐに、全部をお渡しできるわけではありません。
それでも書くのは、
AIマロンがどこに向かっているのかを、知っておいてほしいからです。
マーケティングは、書いて終わりではありません。
届けて、反応を見て、直す。
この一周をどれだけ速く回せるかで決まります。
売れるコンセプトは、机の上では決まりません。
僕も代行のときは徹底的に調べて決め打ちしますが、
それでも外れることがあります。
本当は、打ち出しをいくつも出して、
数字で当たりを見て、
当たったものがコンセプトになる。
だから勝負は、この一周の速さです。
そして、数字を集める手間が、そのまま遅さになります。
■ハーネス(配信の箱)
AIマロンが頭脳だとしたら、
ハーネスは、その頭脳がいちばん働ける「環境」です。
LINE・メールの配信、予約、LPや記事のページ、フォームを、
ひとつの箱にまとめました。僕たちが自分たちで作っています。
ふつうの配信ツールで分かるのは、主に申込の数です。
しかも、それをAIに見せるには、
表を書き出して、渡して、説明して、を毎回やらないといけない。
ハーネスでは、
この人が開いて、どこまで読んで、ここを押して、予約した。
その動きが記録されていて、AIマロンがそのまま読めます。
材料が細かいほど、AIの判断は良くなります。
ハーネスでできること
| 届ける | LINE・メールのステップ配信/一斉配信・テスト送信/LP・記事のページ(タイマーやYouTubeも)/LINEの下のメニュー |
|---|---|
| 受ける | フォーム/予約(1対1・定員つきの勉強会)/リマインド・変更・取り消し/参加したかの印 |
| 測る | どのページから来た人か/開いた・どこまで読んだか/ページ→友だち→予約→申込の流れ/どの原稿が、どの結果につながったか |
「配信とつないで」と言えば、
AIマロンが、配信の順番・ページ・フォーム・タグを、
箱の中に下書きとして入れます。
あなたは中身を見て、「配信を始める」を押す。
配信が始まったら、AIマロンが読まれ方と流れを読んで、
どこを直すかを出します。
ひとつだけ、大事なことがあります。
お客様に届くボタンだけは、必ずあなたが押します。
AIからは押せない作りにしています。
最後に決めるのは、あなたです。
■広告の数字が、毎朝そろう
広告の管理画面と配信ツールを見比べて、手で表を埋める。
多くの方が、毎日やっていることだと思います。
これが、毎朝スプレッドシートにそろうようにしました。
| そろう数字 | 広告費/友だち追加・ブロック/各話の視聴・セミナーの申込と参加/1件あたりの費用 |
|---|---|
| 分け方 | 日ごと・LP(打ち出し)ごと・広告ごと |
表に計算の列を増やすのではなく、
読み方は「この広告どう?」とAIに聞くだけ。
■3つを組み合わせると
| 1 書く | AIマロン(型と原則と、あなたの記録で) |
|---|---|
| 2 届ける | ハーネス(LINE・メール・ページ・予約) |
| 3 測る | 読まれ方・流れ+毎朝の広告の数字 |
| 4 直す | 数字を読んで、次の1本に入れる |
表を書き出して、AIに貼って、説明する。
その手間がなくなると、一周の速さが変わります。
■どこまで使えるのか(2026年10月14日時点)
| AIマロンで書く(①〜㉓) | お使いいただけます |
|---|---|
| ハーネス(配信の箱) | 社内で運用中。お客様へは順次 |
| 広告の数字が毎朝そろう | 社内と一部の案件で運用中 |
| 広告の数字とハーネスの数字を、AIが1か所で読む | これから |
| 売上・受注の数字 | いまは手で入れる |
【要確認:ハーネスと広告の数字の仕組みを、今回のお申込みの方にいつ・どの範囲で・追加料金ありか無しかで提供するか。決まっていれば、この位置に1〜2行で明記する】
AIマロン 3ヶ月プログラム
ここまでお見せしたAIマロンを、
あなたの判断を覚えた状態に育てるのが、3ヶ月プログラムです。
なぜ3ヶ月なのか。
AIマロンの力は、最初に読ませたもので決まるからです。
いいカメラを買っても、設定が分からず、
結局オートでしか使えない。
スペックが良くても、使いこなせない。
AIマロンも同じです。
録画も、資料も、お客様の声も入っていなければ、
普通のAIと同じ60点です。
そして、この「最初に入れる」ところが、いちばん手間がかかります。
だから、最初の準備は、僕たちが一緒にやります。
あなたが一人で使い方を覚えるのではありません。
あなたのことを、AIマロンに入れるところから、一緒にやります。
プログラムの中身
- 週1回のZoom(グループでの相談会)
- 月1回の合宿(東京・リアル・丸1日。その日のうちに、広告・LP・メルマガ・動画台本などの導線を実際に作ります。僕が横で「こうしたら、もっと出る」と直します)
- 期間中は、チャットでいつでも相談できます
【要確認:プログラムの中身の最新版。材料の中で「合宿で何をやるかは、まだ固めきっていない」という本人の発言がある。週1Zoom・月1合宿(東京)・期間中チャットで確定してよいか、合宿の日程と回数も】
使い始め方の4つ
STEP 1 入れる(最初に一度)
勉強会・セミナー・面談の録画。商品の資料、これまでのLPやメール。
お客様の声、よく聞かれる質問。Zoomもつなぎます。
AIマロンはそこから「誰に・何を・どう言うか」の分析を作ります。
あなたは「お客さん、こういう人ですよね?」に答えるだけです。
STEP 2 頼む
話しかけるだけです。文章の指示書は要りません。
「メニュー」と言えば、作れるものの一覧がいつでも出ます。
STEP 3 直す
「ここ違う」と言えば、理由ごと残り、次から直っています。
「次からも」「覚えておいて」と言えば、その案件の決まりとして残ります。
STEP 4 出す
出したら、結果を一言だけ。
良かったものに印が付き、次はそれを手本として先に読みます。
入れる、頼む、直す、出す。
回すほど、あなた専用になっていきます。
ひとつ、うまくいく始め方をお伝えしておきます。
全部の機能を勉強してから、何を作るか考える。
この始め方は、うまくいきません。
日々の仕事があるので、勉強だけに時間を割けないからです。
うまくいくのは、
「年末のキャンペーン」のように、期限があって、
どうせ作らなければいけないものを1つ決めて、
それをAIマロンで作りながら覚える始め方です。
3ヶ月の終わりには、
あなたの記録が貯まっていて、
あなた好みのものが出てくる状態になっています。
四大特典
特典#1
【要確認:特典1の実物。名前・中身・通常なら単体でいくらか(単体価格があれば)。候補の方向:3ヶ月プログラムに入っていない、すぐ使えるもの(例:最初の1本を一緒に作る個別の時間 など)。材料に特典の記載は無い】
特典#2
【要確認:特典2の実物。名前・中身・回数や期間。候補の方向:プログラム期間中に読み続けられる配信や資料】
特典#3
【要確認:特典3の実物。名前・中身・参加できる期間。候補の方向:参加者どうしで事例を見せ合える場】
特典#4
【要確認:特典4の実物。名前・中身・条件。候補の方向:これから加わる仕組み(ハーネス・広告の数字)を、参加者に先に・優先して使ってもらう権利。提供時期と料金の扱いが決まっていることが前提】
保証について
まず、できない約束から先にお伝えします。
売上の保証は、できません。
出す商品も、リストも、時期も、人によって違います。
AIマロンで書いた原稿が、必ず同じ結果を出すとは言えません。
百発百中の道具ではないからです。
そのかわり、お約束できることがあります。
AIマロンは、僕たちが毎日、自分の仕事で使っている道具です。
売るために作った道具ではありません。
だから、使っていて足りないところが見つかれば、
僕たち自身が困るので、すぐに直します。
そして、AIマロンの中身は、使う人が直すほど育ちます。
売れた型も、原則も、直しの記録も、
今日より来週のほうが増えています。
結局、AIの出来を決めるのは、
誰が、何を読ませるかです。
【要確認:保証の実物。返金保証の有無・期間・条件。または「アップデート保証」のような形で出すなら、何を・いつまで・どこまで約束するか。材料には「売上の保証はできかねる」以外の保証の記載が無い】
ごめんなさい。まだ、あるんです
追加の権利1
スタッフにも、同じ鍵を
先ほどお話ししたとおり、
AIマロンの記録はクラウドにあるので、
鍵を渡せば、スタッフも同じ記録で書けます。
あなたが育てた判断を、あなた一人のものにしない。
チーム全員の次の1本に入れる。
「人によって出来がバラバラ」を終わらせるのは、ここです。
【要確認:スタッフ分の鍵が料金に含まれるか。含まれるなら何人までか。別料金なら金額】
追加の権利2
【要確認:追加の権利2の実物。名前・中身・条件。材料には記載が無い。無ければこのブロックごと削除し、見出しを「まだ、あるんです」から「もう一つ」に変える】
参加方法
ステップ1 お申し込み
このページの下のボタンから、お申し込みください。
【要確認:決済の方法(カード・振込・分割の有無)と、決済に使うサービスの名前】
ステップ2 最初の準備の日を決める
お申し込みのあと、ご案内が届きます。
【要確認:ご案内が届く手段(メール・LINEなど)と、届くまでの目安】
そこで、最初に「あなたのことを入れる」日を決めます。
録画・資料・お客様の声を、一緒にAIマロンに入れます。
ステップ3 最初の1本を作る
期限のある「どうせ作らなければいけないもの」を1つ決めて、
AIマロンで作り始めます。
ここから、入れる・頼む・直す・出す、が回り始めます。
【要確認:AIマロンを使うために、お客様側で用意が要るもの(パソコン・アカウント・別途かかる利用料など)。材料では「AI利用料の負担」が未確定のまま】
AIマロンに、どれくらいの価値があるのか
「◯◯万円相当の価値」
そういう値段の正当化は、正直、あまり好きではありません。
なので、比べる相手だけ並べます。
決めるのは、あなたです。
- スタッフを1人雇う。
お願いする仕事の量にもよりますが、月に5万円、10万円。
正社員なら、月20万円。
しかも、上がってきた原稿は、結局あなたが直します。
- 記事や原稿の作成を外に頼む。
1本あたり数千円から、高いものでは数万円。
月額で契約すれば、月10万〜30万円が相場です。
そして、あなたの判断は、相手の手元には残りません。
- 人からもらったプロンプトやスキルを使う。
お金はかからないかもしれません。
でも、直しても、その場かぎり。
来週も、同じところを直します。
AIマロンは、
売れた型305本、原則103個、過去の原稿1,396本を読んでから書き、
あなたが直したことを、理由ごと覚えていく書き手です。
一度入れた判断は、辞めません。休みません。
スタッフにも、同じ鍵で渡せます。
【要確認:推薦の声の実物。例:AIマロンを実際に使った経営者・マーケターの推薦文(本人の言葉・肩書き・掲載許可つき)。材料には推薦文が無い】
お値段
この層の方は、金額を伏せた提案を警戒されます。
なので、先にはっきり書きます。
AIマロン 3ヶ月プログラム
30万円(税込)
3ヶ月が終わったあとも、AIマロンを使い続ける場合は、
月額でお使いいただけます。
月額 【要確認:月額の確定値。材料には「29,800〜30,000円」の幅と、説明会での「月額3万円」の発言がある。税込か税別かも未確定】
続けるかどうかは、3ヶ月使ってみて、
手応えを感じてから決めていただけます。
【要確認:定価と限定価格を段階で見せる場合の実物。例:本来の価格・初回参加者に限った価格・その理由・限定の人数や締め切り。材料には定価・限定価格・限定数の記載が無い。無ければこのブロックは削除し、上の価格だけで出す】
1日あたりに直すと、こうなります。
| 3ヶ月プログラム 30万円 | 90日で割って、1日あたり約3,333円 |
|---|---|
| その後の月額(3万円の場合) | 30日で割って、1日あたり約1,000円 |
スタッフを1人雇うより、ずっと少ない金額で、
あなたの判断を覚えた書き手が、毎日、横にいます。
正直にお伝えすること
最後に、ひとつだけ。
AIマロンの力は、最初に読ませたもので決まります。
録画も、資料も、お客様の声も入っていなければ、
AIマロンも普通のAIと同じ、60点です。
そして、この「最初に入れる」ところが、いちばん手間がかかります。
だから、最初の準備は、僕たちが一緒にやります。
使い方を覚えてから始めるのではなく、
あなたのことを入れてもらうところから、始めてください。
判断を貯めた人と、貯めなかった人
最後に、少しだけ先の話をさせてください。
いま、AIを使う人は、どんどん増えています。
でも、自分の判断を貯めている人は、ほとんどいません。
1年後、どうなっているでしょうか。
判断を貯めてきた人のAIは、
1年分の「直した理由」と「効いた原稿」を読んでから書きます。
貯めてこなかった人のAIは、
1年後も、今日と同じ60点を出します。
そして、あなたは今日と同じところを、また直しています。
この差は、あとから一気には埋まりません。
判断は、1本ずつしか貯まらないからです。
【要確認:「今始める理由」を外の流れで補強する場合の根拠の実物。例:AIの利用と生産性・収入の差に関する記事や統計(出典つき)。材料には根拠となる記事が無い。無ければこの行は削除】
あとは、あなたが決めるだけです
僕の話を、もう少しだけさせてください。
僕は、月30万円で仕事を請けて、24時間働いていました。
クライアントを5件持つと、何もできなくなりました。
人に任せようとして、何度も失敗しました。
「自分でやったほうが早い」に、何度も戻りました。
【要確認:書き手の生い立ち・どん底からの逆転の実話をここに足す場合の実物。ご本人が公開してよいと確認した出来事と数字だけを使う】
でも、そこから分かったことがあります。
僕がいなくても回らないのは、
僕の判断が、僕の頭の中にしか無かったからだ、と。
判断を外に出して、貯め始めてから、
僕の仕事は、確認して判断するだけになりました。
全部、行き詰まったところから始まっています。
あなたはどうでしょうか。
ひとつだけ、はっきり言っておきます。
AIマロンを入れても、
僕にお任せになるわけではありません。
AIマロンにお任せになるわけでもありません。
判断するのは、あなたです。
AIマロンがやるのは、
あなたの判断を覚えて、あなたがいないところでも、
あなたの判断で書くことです。
だから、あなたの判断に価値があると思える方に、
使っていただきたいと思っています。
元々、思い描いて始めたはずの働き方に、
戻りに来てください。
お待ちしています。
バルコ 栗山
追伸
ここまで読んでくださったあなたは、
きっと、もう分かっているはずです。
問題は、あなたが忙しいことではありません。
あなたの判断が、あなたの頭の中にしか無いことです。
だから、人に任せても戻ってくる。
AIに任せても戻ってくる。
そして、伸びれば伸びるほど、あなたの時間が減っていく。
このまま1年、全部を自分のところで受け止め続けるか。
それとも、あなたの判断を外に出して、貯め始めるか。
AIに、仕事を覚えさせるのではありません。
あなたの判断を覚えさせます。
だから、あなたがいなくても、
あなたの判断で、仕事が進みます。
【要確認:締め切り・募集人数など、今申し込む理由になる条件があれば、ここに1行で】